第4534ばか

小旅行☆ハム平

どうもハム平です。

先日京都の北にある天橋立まで行ってきました。
その日は天気も良く、絶好の旅行日和でした。
海鮮丼を食べ、天橋立を1時間ほどかけて渡り、ケーブルカーで笠松公園まで登り股覗きをしました。
高い所は苦手な上、股覗きをする所が意外と危ない位置にある為、足がプルプルしてしまいました。
山から見た天橋立は山の緑と、空と海の青のコントラストが非常に綺麗でした。
帰りはかもめに餌があげれると有名な遊覧船に乗りましたが、寒さと疲れから
船内でずっと寝ていました…
京都市内に住んでいると盆地で山しかありませんので実感がありませんでしたが、
京都にも海があるんだなと不思議な気分になりました。

第4533ばか

スタッフの想い☆クリス

おはようございます クリスです!

先週ムービックス京都で行われた「誓いのフィナーレ」のスタッフトークに登壇させていただきました。
ご来場くださいました皆様ありがとうございました!!

暖かいまなざしに支えられてすごくリラックスしてトークができました!
私たちの話を聞いてくださってほんとにありがたいな~と思うひと時でしたが
裏話とか制作秘話とか全然話したりなかったし、話した内容もかいつまみすぎたかなと思うところもあったので、今後補完できたらなと思っています☆

その極みが只今予約受付中の「私たちは、いま!!全集2019」
2019年11月3日4日に開催される
第4回京アニ&Doファン感謝イベント 
私たちは、いま!!―2年ぶりのお祭りです―
届け!京アニ&Doのいろいろ編
のチケットと共に予約受付中です。(全集のみの購入もできます)

http://kyoanishop.com/shopdetail/000000001795

只今社内では鋭意この大全集の制作中で、この中には京アニ&Do作品の隅から隅までのスタッフの想い・情熱と他では絶対に見られない全スタッフのイラストが掲載予定です☆
今週はこちらに収録予定の各作品座談会が怒涛のごとく行われる予定で、スタジオ内は騒然としています(笑)

イベント当日は元より、ぜひぜひこちらの全集もお手元に置いて私たちの作品にかける想いをうけとっていただければなと思います!
よろしくお願いいたします☆

第4532ばか

ショック☆うえぴ

実は最寄駅の近くのレンタルショップが近々閉店することに、、、

長年、お世話になっていたレンタルショップ、、、
昨今映画などはネット上のサービスで視聴できるようになりましたが
自分はお店に陳列されているパッケージを見ながら映画を選ぶことが好きなのです。
それが出来なくなるとは。

もちろん家から離れますが他にもレンタルショップはあります、
しかしながら行きなれたショップがなくなるのは辛い。
令和元年最初のショックでしたー。
うぅ辛い。。。

第4531ばか

がいでん☆藤田

こんにちはっ藤田です
 
皆様~響け!ユーフォニアム誓いのフィナーレはご覧になられましたかっ?
 
以前アニバカでも少し書いたかなぁと思うのですが、私は劇場制作に
関われなかったのですが、その裏でヴァイオレットの外伝をひそやかにこさえておりました。
 
ユーフォの制作が終わりスタッフも続々とヴァイオレット外伝の作業に入ってきています。
 
一人でコンテを描いているときは途方もない気持ちになっていたのですが
本格的に動き始め、スタッフの力の入ったあがりをみて(背景がすっごくきれい!)
自分以外の人の、作品に対する愛情を感じ、
それに日々救われながら頑張っております。
 

大切に大切に最後までしていきたいと思います! 

公開は9月6日!
 

2週間限定公開なので、大変申し訳ないのですが、皆さん是非頑張って劇場に見に来てくださいっ!!
 

第4530ばか

新しい時代☆石原

麗奈元年おめでとうございます。
平成ジャンプ世代でございます。
石原です。

前回は映画「ユーフォ」の公開前だったのですが、
それから公開されまして舞台挨拶もありました。
舞台挨拶は楽しいので、あっという間の一か月でした。
僕はああいった時に緊張はしているわけではないのですが、
あまり上手くは話せないですね。
とくに「最後に一言」というように話をまとめるのが苦手です。
映画「誓いのフィナーレ」上映中ですので
まだご覧になっていない方はよろしくです。
これから「宇治でお祭りフェスティバル」や
キャストさんの舞台挨拶もあるので楽しみです!


さて、五月からの改元。
30年前「平成」に決まった時は
「何とも間の抜けた響きだなぁ」などと思ったものです。
「へ~せ~」ですから。
でも今回の「令和」は好きですね!
ラ行で始まるのがなんだか新鮮ですし、
「令」が「零」のようでもあり中二病的にカッコ良いです。
「レイワ」…未来的にも感じますし、音感は女性的で綺麗だと思います。

時間というものは目に見えず、存在しないわけですが、
それを節目で区切って名前を付けるのは、日本人の良い習慣だと思います。
ざっくり「平成ってこんな時代だったなぁ」と
イメージしやすいじゃないですか。
ぼくのイメージでは平成は(日本全体としては)
あまり良くない時代だったと思っていますけど、
働きまくることをやめて、
お金ではない大事なものを見つけた時代なんでしょう。
僕自身も人生の半分以上はすでに平成ですし、
仕事の殆どは平成ですから愛着のある時代ではあります。

令和は良い時代になるといいですね。