第4573ばか

心機一転☆さわわ

どうも、さわわです。
京都は遅い梅雨が始まり、じめじめと雨が続く毎日です。
しからばどっこい、さわわの気分は揚々、いざ未知なる海原へ、まさにテンション上げ上げでございます。
それもこれも、ちょっと引越しを考えていまして、私物を整理している真っ最中なのです。
もう、忘れていたようなアイテムが出るわ出るわ。
つくりかけのプラモに懐かしの漫画本、大好物の科学書、謎の怪しげなキーホルダー等々。
あまり物が捨てられない性分なので、これも自分自身の歴史か、としみじみ物思いながら整理をしています。
人間容量には限界があるもので、新しいものを入れるためには古いものを捨てなければなりません
これも次の新たな自分への転換点、と心を鬼にして、読み終えた漫画本などを処分箱にいれ、さりとてぐぬぬ、かかしかし、と元の棚に戻すの繰り返しです。
断・捨・離・その後一歩下がる!を目標に今後も行きたいと思います!

第4555ばか

MR☆さわわ

どうもさわわです。
最近、面白いなーと思って追っかけているのはMRです。
MR(ミックスド・リアリティ)!!
複合現実!
なんかちょっとかっこいい響きですね!
まぁ、現実の上に仮想の映像をのっけて現実を拡張する、ARの進化系みたいなものです。
こないだちょっと触れるホログラムとか体験しに行ってきまして、実際触ってみたのですが、かなり衝撃的な体験でした。
指の動きに合わせて3Dの映像が動く動く。
しかもホロレンズ等のゴーグルを必要としないタイプで、そこにいる誰もが同時に体験できます。
まだまだ触覚、解像度等、課題はある感じなのですが、こういった技術がこれから発展していくと世の中ってガラッと変わりそうですね。
また、今我々が作っている2Dアニメはこれからこういった技術の発展の中でどう変わっていくのかなーとか、
日々考えることは多そうです。
これからもこういった最新技術は追っかけていきたいと思うさわわでした!

第4537ばか

てくのろーじー☆さわわ

五月!
それは鯉のぼりの季節!
悪夢の4月からのV字回復でカープは今年も最高です!
どうもさわわです。

こないだ、けいはんなオープンイノベーションセンターでロボット等テクノロジーのお祭りをやっていたので、ふらっと遊びに行きました!

ドローン輸送機や走るほうき!
ホログラムにVR!
日常とはかけ離れた面白テクノロジーがいっぱいあって楽しかったです。
昔は高価で手が出なかったような技術や部品が今は安価で手に入るようになって、アイデアさえあれば個人で面白いものは作れるなーと感じた一日でした。
3Dプリンタもどんどん性能が上がってきている気がします。
自宅で工房!とかも夢ではないですね!

あとはテスラコイルにテルミンなど、懐かし面白テクノロジーなんかもありました。
はじめてテルミンの実物を見ましたが、うよよーんと愉快な音が出て面白かったです。

その他、道路がやたらと広いうえに連結バスが走ってたり、公園で子どもらが裸足でセグウェイに乗って遊んでたりと、街の構造自体もちょっと面白い。
昨今、スーパーシティとかスマートシティとか話題にもなったりしますし、ちょっとこういった方面に興味出てきましたので、色々勉強しようかなーと思う日々です。

第4518ばか

ブラックホール☆さわわ

ブラック!ホールが!撮影できた!!!!
どうもさわわです。
その日、カープが1回に12点入られるという記録的な負け方をしてへこんでたので、もうこのニュースに飛びつくように見てました。
いやぁ、やっぱりほんとにあるんですね!ブラックホール!
今まで理論的にはあるはず、と信じられてきましたが、これで本当に存在すると証明できたんじゃないでしょうか。
いや、落ちてみたい!
落ちたらどうなるんでしょう!
やっぱり引き伸ばされるんでしょうか?
だれか星を落としてください。
ぜひその瞬間を撮影したい。
あとは想定以外のものが撮影されると面白そうですね。
こんなものは相対性理論では証明できない!みたいな。
そしてそこからこの世界の新たな謎が・・・

さてさて夢は膨らみますが、明日19日から「劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~」が公開されます!
みなさまよろしくお願いします!

第4499ばか

オーケストラ☆さわわ

劇場版、響け!ユーフォニアム公開まであと一か月!
どうもさわわです。
久美子たち、吹奏楽部員が一生懸命楽器を演奏している姿を見ていると、自分が昔オーケストラに参加していた時のことを思い出します。
僕自身は結局、音楽というものに対してはあまり熱を向けられなくて、途中で辞めてしまったのですが、それでも音を合わせた瞬間の良さは覚えています。
掛け合いながら音が高まっていく高揚感。
音をいっせいに弾いた時のスキップするような一体感。
曲のラストの、音がなくなる一瞬前のぶん、と纏まる音の力。

今なら、昔よりは上手く弾けるだろうか、
などと思いながら、さて、次の曲がはじまるのです。