第4563ばか

アニメ☆実写

三好は職業柄か上映される映画の傾向は気にしていて、最近とても気になっているのがディズニーアニメの実写映画化。
今も「アラジン」が大ヒット上映中ですが、これはアニメ版が好きだったので公開後直ぐ観に行きました。
とても面白かった。
アニメのイメージが強いので「あの役を俳優がやるのはちょっと無理があるのでは…」という心配はまったくの杞憂でした。
素晴らしかった。
そして本編の始まる前には「ライオンキング」の予告が。

ディズニーでは「美女と野獣」あたりから、アニメの実写映画化を盛んに行っていて、どれもしっかりヒットさせています。
この流れはまだしばらく続きそうなので、三好がディズニーに期待するのは次のタイトル。
「白雪姫」や「ピノキオ」は勿論ですが、観たいのは「ラプンツェル」
どんな女優がやればあのキャラにマッチするのかとても気になります…
そして、何としても興味のそそられるのが「ミッキーマウス」
どんなデザインで攻めてくれるのか…
ピクサー系だと「インクレディブル」も観てみたい。
マーベル作品にも参加してほしいので、なんとか実写化を…
夢は膨らみます。

どうなのでしょう… 観られる日が来るのでしょうか…
そわそわしながら楽しみに待ちたいと思います。

第4562ばか

梅雨☆八木?

どうも。なにげに今月、アニバカ2回目の八木でございます。

ようやく梅雨入りしたそうですね。 
『ようやく』の後に『梅雨明け』ではなく『梅雨入り』と言葉が続くのも珍しいものです。

中二病のくみん先輩の苗字は「五月七日」と書いて梅雨入りの意味の「つゆり」だそうですが
旧暦の「五月七日」は現代の「六月九日」なので、それでも2週間以上遅い梅雨入りですね。
……梅雨入りを考える際、一旦くみん先輩を経由してしまうのはきっと職業病なのでしょう。

実はここ最近、この不安定な天気とウチの赤ん坊の泣き声のご近所迷惑を気にしていることもあり
自宅ではエアコン中心の生活を送っていました。
「この時期だから仕方ないか」と思いながらも、なんとなく気分が晴れませんでした。

ですが先週末、特に暑くもなく、雨が降るほどでもない、程々のくもり空だったので
思い切ってエアコンを切り、窓を全開にしてお昼寝をしてみました。
エアコンからは感じられない新鮮な空気とともに
遠くで飛ぶ小鳥の声や、ご近所さんの散歩の足音、虫の羽音、車が通り過ぎる音など
雑音といえば雑音なのですが、それがなんとも言えず落ち着いて、本当に久しぶりの良い睡眠が摂れました。

気温もこれからどんどん上がっていくので難しいかもしれませんが(特に京都の場合は)
機会をうかがって、積極的に換気していきたいですね。

以上、八木でございました。

第4561ばか

梅雨☆唐田

お久しぶりです。本日近畿地方も梅雨入りしたそうです。
ゲリラ豪雨のような雨でなく梅雨らしいシトシトとした雨だといいなと思うばかりです。
梅雨といえばアジサイということで近くのアジサイ園の有名なお寺に行こうと思いつつなかなかタイミングが合わなかったんですが今週末は雨に濡れるアジサイを撮影できるといいなと思っているところです。
また今月はサッカーの国際大会が多くあったのですがその中でも地元広島のサンフレッチェが残念でなりません。今年はリーグ戦での調子が悪くてもACL(アジアチャンピオンズリーグ)ではなんとか勝ち進めていたのでほんと悔しいです。が相手が鹿島なのでこの思いも載せて勝ち上がって優勝してほしいです。

第4560ばか

間近です 西屋

どうも西屋です

「劇場版 Free!-Road to the World-夢」
公開が来週に迫ってまいりました。

すでに公開されている予告にもありますが、
新規のシーン、かなーり多いです。
再構築の言葉の通りに、
「Free!-Dive to the Future-」とは
本当にまた印象の違う
新しい一本の作品となっております。

7月5日公開です。
どうぞよろしくお願いします!

第4559ばか

6月の免許更新☆高橋

高橋です。ここ最近宇治では雨がちなのですが西日本は梅雨入りできていないという話です。今は午後5時すぎで、外ではぽつぽつ雨が降っているようなのですが梅雨とは違うのですね。ここ1週間ぐらいを見ているとずっと曇っていていかにも梅雨っぽいのですが‥。

さて、高橋は明日免許の更新に行ってこようと思っています。もう何度めの更新なのかは定かではありませんが(以前は3年ごとの更新でありました) 一度も写真撮影時に完璧にふるまえた記憶がありません。そもそも6月ですので湿度も高く髪の毛がくりんくりんになってたりします。それでも一か月程前から身体を絞ってまいりました。そして今日のうちから撮影時のイマジネーションを持ち、シミュレーションを繰り返し、コンセントレーションを高めて臨む所存です。今後数年の命運がかかっております。いざ、勝負!