よくあるご質問

作品を複数応募することは可能ですか? 応募数に制限はありますか?

応募数に上限は設けておりませんので、複数の作品をご応募いただいても問題ございません。
ただし、複数になる場合は、作品ごとにエントリー、作品送付をしていただきますよう、お願い致します。

応募できる部門は一つだけですか? 両部門へ応募することは可能ですか?

両方の部門へご応募いただいても、問題ございません。

インターネット上で公開している作品を応募することは可能ですか?

インターネット上で公開されている作品は、ご応募される前に公開を取り下げていただきますよう、お願い致します。
また、再公開は残念ながら「落選」と決定されるまでは、お控えください。
なお、作品が各賞に選ばれた場合には、ご自身による再公開はまずできなくなりますことをご了承ください。

他の賞へ応募した作品を京都アニメーション大賞に応募することは可能ですか?

落選が確定している作品であれば、問題ございません。
選考が進んでいるなど、落選が確定していない作品のご応募はお控えください。

複数の短編をまとめたものを長編として応募することは可能ですか?

登場人物や作品のテーマなど、各短編に共通した要素があり、全体としてひとつの作品と考えうる場合であれば、長編小説部門の応募作品としてご応募いただけます。

ふりがなを振った方が良いのでしょうか?

必ずということではありませんが、読みにくい固有名詞(人名、地名など)は最初に出てきた箇所にのみ、ふりがなを振っていただければ助かります。

登場人物のイラストやデザインの資料などを添付したいのですが、それも評価に含まれますか?

小説の本文以外につきましては、審査の対象にはなりません。ご了承ください。

連絡先など、エントリーした内容を変更したいのですが、どうすればよろしいですか?

エントリー内容に変更がある場合は大賞事務局宛てにメールにてご連絡ください。
なお、当社からのご連絡もエントリー時に登録されたメールアドレス宛てにさせて頂きますが、ご連絡先の変更があまりにも度重なる場合は、変更をお断りさせていただく場合がございますので、ご注意くださいますよう、お願い致します。

手書き原稿で応募することは可能ですか?

手書き原稿の場合は、A4サイズの400字詰め原稿用紙を使用し、次の枚数の範囲でご応募ください。

〈枚数〉
・短編小説 50~110枚
・長編小説 250~530枚

※原稿は返却いたしませんので、原本が必要な場合は必ずコピーをお送りください。
 しかしながら、当社としましては、パソコン・ワープロ等を使用して執筆されることを
 推奨致します。

その他、応募に関するご質問はお問い合わせフォームよりお願い致します。